㈱北海道住宅宿泊観光開発へようこそ

不動産×宿泊 遊休資産価値を上げるなら業界リーダーにお任せください

 

私たちについて

新たな高みへの到達

【社会的意義】

・道内地方都市中心部は、

少子高齢化と都市部(首都圏や札幌市)への人口集中による事業機会の減少により、

テナントビル、ソシアルビルの

空室化が加速度的に進んでおります。

・当社事業は、

それら地方都市中心部のビルと中心市街地の再生に

大きく寄与するものであり、

新たなヒトの流れを創造し、

モノ・コトの需要を創出しうるものと考えております。

また、当該事業において主対象としている、

アジア地域のインバウンド顧客は、

気候の異なり(雪を含む寒冷地)への好奇心から、

一般的にヒトの流れが少なくなる北海道の冬季にも多く来日されます。

・北海道、冬の寒さが厳しく、

それがゆえ、冬季における様々な需要が相対的に少ない地域においては、

中心市街地にヒトの流れができることの経済的な効果は大きく、

様々なサービス産業に恩恵をもたらすものと想定しております。

・当社事業の成功が発端となり、

道内地方都市など空洞化が進む中心市街地が

再生・活性化することを企図しており、

本件の意義と考えております。

・㈱北海道住宅宿泊観光開発は

上記の使命を持って2018年に設立されました。

その使命とは、不変の価値と可能性をもって

時間を超える住宅宿泊を開発するということです。

・弊社そして関連するプロフェッショナルチームは、

時間と資金の制約に従って、

それぞれのプロジェクトに

慎重に取り組んでまいりました。

 
Building Plans

住宅宿泊開発

ご希望に応じてカスタマイズいたします
・地方都市は、少子高齢化に伴う人口減少に加え、郊外型都市開発の進行により、駅前中心部および繁華街が衰退し、同地域のビルオーナーは空室対策に大変苦労しています。
・それら地域の民泊需要が見込める物件を対象とし、ビルオーナーと連携して事業を拡大します。

イベントサイトE

​​政策提案

効率と、信頼と、経験
・住宅宿泊事業による地域経済の再生を実現することを目的に、行政や政治家と意見交換を実施いたします。

 

最新プロジェクト

過去に携わった事業

Modern Houses Neighborhood

​​住宅宿泊観光開発(旭川)

このプロジェクトでは厳格な業界基準を遵守して、さまざまなコンプライアンス対応を行わなければなりません。それでも予算内で予定通りにプロジェクトを完成させることを目的としております。この案件はすべてお客様のご満足のため、質の高い開発プロジェクトに仕上げるための意気込みと、困難を乗り越え、終始責任を持って見届ける一貫性を示した良い例となるよう日々努力をしております。

Modern Houses

​​農泊事業(札幌市南区)

北海道における「農泊」適地は、専業農業地帯が多いとされています、規模の大小問わず、「農泊適地」は存在をしており、都市と農村漁村の共生・対流を掲げる本事業や、「家主不在」「180日営業」が可能となった「農家民宿」を北海道内で展開をすることにより、都市と農村の地域魅力を分かち合うことが可能となります。


広大な農業地帯から「農泊」等の魅力を創りだすスタイルに対して、小規模ながらも「農泊」「農村体験」観光事業を含めた都市部農村ビジネスを展開することにより都市農業・農村における「先進先導的」な事業・農村となり農村再生を目指すモデルとなりうると考え、地域住民・行政とタイアップし農泊プロジェクトを進めております。

過去のプロジェクトについてご興味がございましたらぜひご連絡ください。

お問い合わせ
 

​​特定商取引法基づく表示

㈱北海道住宅宿泊観光開発
代表取締役 南邦彦
商品代金以外の必要料金無し
返品交換の方法無し
引き渡し時期無し
支払い方法 お見積り提示 双方相談・合意による
販売価格 お見積り提示 双方相談・合意による

北海道札幌市平岸4-8-5-1 104

011 887 8851 (一社北海道民泊観光協会)

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